2016年度 ソフトウェア工学演習II
情報技術専修コースの学習・教育到達目標
74106 ソフトウェア工学演習II9 (情報理工学部)
- (F)日本語での文章作成および口頭発表を通じて正確かつ論理的に情報を伝えることができ、グループの一員として指導や協力ができ、英語での基礎的なコミュニケーションができる
- F-1 コミュニケーションの能力:適切なコミュニケーションを行うことができる
- F-2 文章作成の能力:正確かつ論理的な文章を作成することができる
- F-3 プレゼンテーションの能力:調査・研究の結果を正確にまとめ、的確にプレゼンテーションを行うことができる
- F-4 討論の能力:発言者の主張を理解し、適切な応答ができる
- (G)社会の要求や課題を解決するために、情報理工学の諸技術を利用して、自主的かつ継続的に仕事を進め、またチームとして計画的に目標を達成することができる
- G-1 問題解決能力:解決すべき問題を理解し、関連研究の調査報告を効果的にまとめ、情報理工学に関わる理論・技術に基いた問題解決へと結びつけることができる
- G-2 自主的・継続的に学習する能力(計画立案と実行):情報理工学に関する研究課題を設定し、専門知識・技術を駆使して解決することができる
77351 ソフトウェア工学演習II8 (理工学部)
- (E) 日本語での文章作成および口頭発表を通じて正確かつ論理的に情報を伝えることができ、グループの一員として指導や協力ができ、英語での基礎的なコミュニケーションができる
- E-1 コミュニケーションの能力:適切なコミュニケーションを行うことができる
- E-2 文章作成の能力:正確かつ論理的な文章を作成することができる
- E-3 プレゼンテーションの能力:調査・研究の結果を正確にまとめ、的確にプレゼンテーションを行うことができる
- E-4 グループで仕事をするための能力:グループの一員として共同して課題に取り組むことができる
- (F) 社会の要求や課題を解決するために、理学・工学の諸技術を利用して、自主的かつ継続的に仕事を進め、またチームとして計画的に目的を達成することができる
- F-1 問題解決能力:解決すべき問題を理解し、関連研究の調査報告を効果的にまとめ、理学・工学に関わる理論・技術に基いた問題解決へと結びつけることができる
- F-2 自主的・継続的に学習する能力:研究課題を自分で設定し、継続的に取り組むことができる
- F-3 制約の下で仕事をする能力:与えられた制約の下で計画的に取り組むことができる
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