2016年度 エンジニアリング・デザイン 講評

どのレポート(16点満点)も A++(16点), A+(16点), A(15点), A-(14点) の評価ができるものであり,一定の成果が得られたように見受けられる.しかし,卒業論文に向けて「論じる」練習は特に必要である.

プレゼンテーションの評価(4点満点)については,提出されたスライドおよび発表・質問の内容で総合的に評価します.