題目 「可逆プログラミング言語R-WHILEによる万能可逆チューリング機械の構成」 表紙(標題・Titleなど) 要約 Abstract 目次    第一章 序論    (目的・アプローチ)    1.1 背景       ・可逆とはなにか    1.2 期待される効果    1.3 課題,目的   第二章 関連研究 (しっかり書こうぜ!)    2.1 可逆プログラミング言語 ・Janus ・ 構文            ・特徴            ・プログラム例(線形探索?)  ・(RFunも?)                                   2.2 WHILE言語 ・構文規則,(例)           (・WHILE言語でのturing機械の実装)    2.3 可逆チューリング機械を用いたほかの研究があれば、、、    2.4 可逆セルオートマトン ・セルオートマトンの説明    2.5 クリーンなやつ             第三章 可逆チューリング機械    3.1 チューリング機械 ・概要     ・定義(3項組と5項組の違いも含む)           ・例 (二進数を反転させて、1を加えるTMとその動作例) ・nテープチューリング機械    3.2 可逆チューリング機械          ・定義          ・例(二進数を反転するもの)    ・可逆シミュレーション          ・非可逆のチューリング機械を可逆化する例(二進数に1加えるTMを可逆化、可逆シミュレーションの例) ・3テープ可逆チューリング機械(複数テープを用いることで可逆に) ・可逆化(Bennettの方法) ・Bennettの可逆化の例   第四章 R-WHILE言語での実装    4.1 R-WHILEについて ・WHILE言語との違い  ・構文規則           ・特徴    4.2 RTMからR-WHILEへの変換          ・RTMを模倣するR-WHILEプログラム          ・書き換え規則          ・実際にTMを書き換えた例    (4.3 RTMを模倣するR-WHILEプログラム) ・模倣できていることの証明(4.2に加えてもいい気がする)   第五章 結論,考察 ・結果 ・(今後の課題)   参考文献(のリスト)   謝辞   付録