6月13日 発表の反省(時間オーバー)もっと要点を抑えて短縮化する必要がある 目次を柴田君にまとめてもらった 卒論の題目は可逆プログラミング言語R-WHILEによる万能可逆チューリング機械の構成 6月20日 手書きのモノを電子化 章立ての詳細化 線形探索について 6月27日 担当章分担 関連研究・参考文献まとめ Janusについて 進捗状況 5月11日 卒業論文を書くための作文の基礎知識の学習中。それを終えたら卒業論文の章立て等に移りたい。 二進数に1を足す例の可逆化は出来そうだが、思った以上に複雑になるため、もっと簡単な例を準備したい。 3項組と5項組の違いについての考察。 5月18日 「どう書くか」を読み終え、卒論の章立てを考えている。 二進数に1を足す例の代わりに、テープに書かれている二進数の記号列を反転させる計算を例にした。 これまでやってきたものを文章として形にしなくてはいけない。 5月25日 昨日のプレゼンのための準備をおこなった。 章立てをして大体の流れを決めた。 文章の電子化がまだできていないので期限までに完成させて提出。 7月4日 自分の担当部分のグループ内での添削 第四章の書き始め 7月18日 全体の章立ての変更。 四章書き進めている。 意味論復習 7月25日 四章に意味論も追加している途中https://drive.google.com/drive/folders/0B_AxBjBdx4bNdEtrbU41cGxtWjA のrwhile.pdf 水1も兼ねて関連研究のJanusについても電子化 プレゼン資料をグループ内で添削