2016年配属者のゼミ(2017年度)
シラバス
- 52A10-008(SE-TEC-4010) ソフトウェア工学演習VI: シラバス
- この科目は、次の JABEE 対応コース「情報技術専修コース(システム数理学科・ソフトウェア工学科・機械電子制御工学科)」の学習・教育目標に対応する(小項目:E-1,2,3,4)。
- (E) 日本語での文章作成および口頭発表を通じて正確かつ論理的に情報を伝えることができ、グループの一員として指導や協力ができ、英語での基礎的なコミュニケーションができる
- E-1 コミュニケーションの能力: 適切なコミュニケーションを行うことができる
- E-2 文章作成の能力: 正確かつ論理的な文章を作成することができる
- E-3 プレゼンテーションの能力: 調査・研究の結果を正確にまとめ、的確にプレゼンテーションを行うことができる
- E-4 グループで仕事をするための能力: グループの一員として共同して課題に取り組むことができる
- (E) 日本語での文章作成および口頭発表を通じて正確かつ論理的に情報を伝えることができ、グループの一員として指導や協力ができ、英語での基礎的なコミュニケーションができる
- シラバスに書いてあるように評価方法は「レポート80点、プレゼンテーション20点で評価し、60点以上を合格とする。」です。
- この科目は、次の JABEE 対応コース「情報技術専修コース(システム数理学科・ソフトウェア工学科・機械電子制御工学科)」の学習・教育目標に対応する(小項目:E-1,2,3,4)。
- 52A11-008(SE-TEC-4011)ソフトウェア工学演習VII: シラバス
- この科目は、次の JABEE 対応コース「情報技術専修コース(システム数理学科・ソフトウェア工学科・機械電子制御工学科)」の学習・教育目標に対応する(小項目:E-1,2,3,4)。
- (E) 日本語での文章作成および口頭発表を通じて正確かつ論理的に情報を伝えることができ、グループの一員として指導や協力ができ、英語での基礎的なコミュニケーションができる
- E-1 コミュニケーションの能力: 適切なコミュニケーションを行うことができる
- E-2 文章作成の能力: 正確かつ論理的な文章を作成することができる
- E-3 プレゼンテーションの能力: 調査・研究の結果を正確にまとめ、的確にプレゼンテーションを行うことができる
- E-4 グループで仕事をするための能力: グループの一員として共同して課題に取り組むことができる
- (E) 日本語での文章作成および口頭発表を通じて正確かつ論理的に情報を伝えることができ、グループの一員として指導や協力ができ、英語での基礎的なコミュニケーションができる
- シラバスに書いてあるように評価方法は「レポート80点、プレゼンテーション20点で評価し、60点以上を合格とする。」です。
- この科目は、次の JABEE 対応コース「情報技術専修コース(システム数理学科・ソフトウェア工学科・機械電子制御工学科)」の学習・教育目標に対応する(小項目:E-1,2,3,4)。
- 52A12-008(SE-TEC-4012)ソフトウェア工学演習VIII: シラバス
- この科目は、次の JABEE 対応コース「情報技術専修コース(システム数理学科・ソフトウェア工学科・機械電子制御工学科)」の学習・教育目標に対応する(小項目:E-1,2,3,4)。
- (E) 日本語での文章作成および口頭発表を通じて正確かつ論理的に情報を伝えることができ、グループの一員として指導や協力ができ、英語での基礎的なコミュニケーションができる
- E-1 コミュニケーションの能力: 適切なコミュニケーションを行うことができる
- E-2 文章作成の能力: 正確かつ論理的な文章を作成することができる
- E-3 プレゼンテーションの能力: 調査・研究の結果を正確にまとめ、的確にプレゼンテーションを行うことができる
- E-4 グループで仕事をするための能力: グループの一員として共同して課題に取り組むことができる
- (E) 日本語での文章作成および口頭発表を通じて正確かつ論理的に情報を伝えることができ、グループの一員として指導や協力ができ、英語での基礎的なコミュニケーションができる
- シラバスに書いてあるように評価方法は「レポート80点、プレゼンテーション20点で評価し、60点以上を合格とする。」です。
- この科目は、次の JABEE 対応コース「情報技術専修コース(システム数理学科・ソフトウェア工学科・機械電子制御工学科)」の学習・教育目標に対応する(小項目:E-1,2,3,4)。
- 52A17-003(SE-TEC-4017): 卒業研究IEシラバス
- この科目は、次の JABEE 対応コース「情報技術専修コース(システム数理学科・ソフトウェア工学科・機械電子制御工学科)」の学習・教育目標に対応する(小項目:F-1,2,3)。
- シラバスに書いてあるように評価方法は「レポート80点、プレゼンテーション20点で評価し、60点以上を合格とする。」です。プレゼンテーションを聴講して質問やコメントをしたことはプレゼンテーションの評価に含みます(7点満点)。
- 52A18-003(SE-TEC-4018): 卒業研究IIEシラバス
- この科目は、次の JABEE 対応コース「情報技術専修コース(システム数理学科・ソフトウェア工学科・機械電子制御工学科)」の学習・教育目標に対応する(小項目:F-1,2,3)。
- シラバスに書いてあるように評価方法は「レポート80点、プレゼンテーション20点で評価し、60点以上を合格とする。」です。プレゼンテーションを聴講して質問やコメントをしたことはプレゼンテーションの評価に含みます(7点満点)。
- 52A19-002(SE-TEC-4019): 卒業研究IIIEシラバス
- この科目は、次の JABEE 対応コース「情報技術専修コース(システム数理学科・ソフトウェア工学科・機械電子制御工学科)」の学習・教育目標に対応する(小項目:F-1,2,3)。
- 52A20-003(SE-TEC-4020): 卒業研究IVEシラバス
- この科目は、次の JABEE 対応コース「情報技術専修コース(システム数理学科・ソフトウェア工学科・機械電子制御工学科)」の学習・教育目標に対応する(小項目:F-1,2,3)。
3年
4年Q1
第1回〜第8回
各回に3点箇条書きでやったことをまとめてきたものを参加者全員に配布する(紙が望ましい)。もしくは、レジュメやスライドを準備して議論したり、卒業論文へ向けた草稿の一部を準備して授業の参加者が査読する。
定期試験「レポート」課題
各自が本演習における輪読・輪講などの発表で用いた資料を提出して下さい。(輪読・研究発表を聞いてのノートなどを含む)
提出先:WebClass
4年Q2
第1回〜第8回
各回に3点箇条書きでやったことをまとめてきたものを参加者全員に配布する(紙が望ましい)。もしくは、レジュメやスライドを準備して議論したり、卒業論文へ向けた草稿の一部を準備して授業の参加者が査読する。
参考文献を調査してその内容をまとめて発表をする。
定期試験「レポート」課題
各自が本演習における輪読・輪講などの発表で用いた資料を提出して下さい。
- 卒業論文の草稿(すくなくとも、タイトル、目次、および関連研究・技術)
- 中間発表に向けた要旨の草稿、および発表資料
提出先:WebClass
4年Q3
スライドの添削
定期試験「レポート」課題
各自が本演習における輪読・輪講などの発表で用いた資料を提出して下さい。(輪読を聞いてのノートなどを含む学習ポートフォリオで可)
提出先:WebClass
リンク
- 卒業研究に関するお知らせ(2017年度)
- 論文誌ジャーナル(IPSJ Journal)原稿執筆案内
「付録 参考文献の記載方法」を参考に参考文献を記述すると良い.